スポーツレクリエーション モルック&リユース工作
メモリアルホール出入口
令和7年 10月12日(日) 場所 広域公園多目的広場 メモリアルホール
モルックとリユース工作を実施した。
モルックは初公開、工作は「ひっくりカエル」と「ブンブンごま」。
例年に比べて多くのゲストを迎えた。
モルックと工作併せて150の成果を得た。
無事終了。
9 : 00 集合。
スタンプラリーのスタンプと参加者記録表(今回初めて)を預かり、準備にかかった。
工作は通常通り机を並べて新聞紙で養生、モルックは会場右奥のスペースを確保した。
今回は、メモリアルホール内の活動団体は当グループ以外には無く、無人の折り鶴コーナーが有るのみだった。
最初の準備物は、モルックのスキットルの作成。
牛乳パックを成形し1~12の番号を各自で付け、内部に重し代わりに破材を入れて仕上げた。
ほぼ全員初体験のことで、四苦八苦の作業だった。
モルック(棒)はラップの芯で代用。
工作の品々は事前に準備していたので、これを使用しながらゲストの数で折々に追加した。
スキットル準備中 |
モルック初体験 |
10 : 00 開始。
最初のゲストは幼児と母親、以後制限時間内ほぼ途切れなくゲストが訪れたが、幼児・園児らしき子供が主体で、小学生らしき子供は少数。
高齢女性が1人みえた。
以上は工作のゲストだったが、モルックは少々年齢層が高く、家族連れや大人の方々が体験していた。
最初の親子 |
工作 |
モルックゲーム中 |
15:00 参加者記録表とスタンプを本部に返却。
15:30 ゲストは1~2組、終了に向け準備開始。
16:00 ゲスト・会員共無事終了。
反省会と直近の行事日程を共有し、解散した。
反省会
① モルックは場所と競技の方法の検討要す。
② 忘れ物が2点あった。
最後まで持ち主が現れなかったので本部に預けたが、その都度注意喚起が必要。


モルック初体験
最初の親子
工作
モルックゲーム中
